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職印くんのバージョンアップとかあれば、ここで告知します。
気が向いたら他にも意味不明な情報を垂れ流すかもです。

職印くん32 3.11
https://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se171969.html
3.11の修正内容など
https://shokuinkun.blogspot.com/2022/04/32-311.html
連絡先(★は@gmail.comに置き換えてください。)
shokuinkun32★

「職印くん32」 3.11を公開しました。

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 Vectorで「職印くん32」 3.11を公開しました。今回は機能追加はありません。 <3.10→3.11の変更点> 保存処理の強化 最近、たまに職印ファイルが壊れるという問題が起きており、3.10で強化したのですが、今回更に強化しました。 PC終了時の保存処理強化 アイドリング時の自動保存処理サポート インストーラの修正 以下の修正を行いました。インストーラ自体がWindows 95時代の骨とう品なので、最新のものに作り替えたいのですが、そこまで手が出せていません。 インストール後、Windowsの「アプリと機能」を見ると職印くん32が二つ追加されているのを修正。(ちなみにどちらか片方をアンインストールすると両方消えます。) アンインストール時にスタートアップに追加した職印くんのショートカットも削除するようにする。 Office系製品での貼り付けについて 貼り付け時のデフォルトは相変わらず「メタファイル形式」にしていますが、 Word, ExcelなどOffice系製品に貼り付ける場合は「SVG形式」を強くお勧めします。 Unicode固有文字を使用している場合の注意事項 ShiftJISにないUnicode固有文字も使用できますが、複写時の形式の一つである「メタファイル形式」は表示が汚くなる可能性があります。拡張メタファイル形式など、他の形式は問題ありません。 なぜかというとメタファイル形式は古い仕様であり、Unicodeに対応していないため、独自処理で無理矢理Unicode固有文字に対応させているためです。 そのため、Unicode固有文字を使用される場合は、拡張メタファイル、ビットマップ、PNG、SVG形式の使用をおすすめします。 セキュリティ対策ソフトウェア製品での誤検知について セキュリティ対策ソフトウェア製品でウィルスとして誤検知される可能性があります。デジタル署名付きでない場合などは怪しいとみなされることがあるようです。デジタル署名が安価なら対応するんですけどね。趣味でそこまでできません。。。 Windows Defender SmartScreenでブロックされる ダウンロード数が少ないソフトウェアはブロックされることがあるようです。そのままインストールしても問題ありませんが、気になるようでしたら、数日お待ちください。ダウンロード数が増えてくると

「職印くん32」3.11を公開準備中です。

現在「職印くん32」3.11をVectorに登録中です。 作ったものの、登録がずいぶん遅れてしましました。 登録できたら正式公開します。

近々「職印くん32」3.11を公開する予定です。

 現在、3.11の公開に向けて作業中です。機能追加はありません。主に不具合の修正になります。 保存処理をさらに強化 最近、たまに職印ファイルが壊れるという問題が起きており、3.10で強化したのですが、今回更に強化します。 PC終了時の保存処理強化 アイドリング時の自動保存処理サポート インストーラの修正 以下の修正を行う予定です。インストーラ自体がWindows 95時代の骨とう品なので、最新のものに作り替えたいのですが、そこまで手が出せていません。 インストール後、Windowsの「アプリと機能」を見ると職印くん32が二つ追加されているのを修正。(ちなみにどちらか片方をアンインストールすると両方消えます。) アンインストール時にスタートアップに追加した職印くんのショートカットも削除するようにする。

「職印くん32」 3.10を公開しました。

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Vectorで「職印くん32」 3.10を公開しました。 <3.00→3.10の変更点> 新しい印面として「桜 35mm」を追加しました。 「たいへんよくできました」などでおなじみのアレです。多分、仕事では使いません(笑) 縦書き印鑑の仲間として搭載します。印面には「部署」として指定した文字列を表示します。今回は保存処理の改善がメインだったのですが、それだけだと少しさみしいので追加しました。 「桜 35mm」のサポートに伴い、印鑑系の縦書き文字表示処理を変更しました。 認印などは縦書きで表示していますが、あれは厳密には縦書きではなく横書きを改行することで疑似的に実現しています。例えば「日本」だと「日」「本」を2行に分けて表示しています。 縦書き1行の場合はそれでもいいのですが、縦書き複数行の場合はややこしいことになるので縦書き複数行はサポートしていませんでした。 今回、「桜 35mm」をサポートしますが、あれは複数行できないと面白くないので、疑似ではない本来の縦書き処理に変更しました。 ところが本来の縦書き処理だとWindowsの仕様で半角文字は縦にならない(見た目でいえば、横書きのまま90度回転した感じ)のと、文字のバランスの好みもあると思いますので、従来モードの縦書きも残します。 印鑑系については常に文字を図形化して作成するようにしました。 この修正により、別のPCで表示する際に、貼り付け時のフォントがなくても表示可能となりますが、メタファイル(拡張含む)形式で貼り付ける場合、Office系以外だと汚く表示されることがあります。 OpenType系フォントも指定できるようにしました。 保存・エラー処理を強化しました。 その他細かいバグの修正など。 Office系製品での貼り付けについて 貼り付け時のデフォルトは相変わらず「メタファイル形式」にしていますが、 Word, ExcelなどOffice系製品に貼り付ける場合は「SVG形式」を強くお勧めします。 Unicode固有文字を使用している場合の注意事項 ShiftJISにないUnicode固有文字も使用できますが、複写時の形式の一つである「メタファイル形式」は表示が汚くなる可能性があります。拡張メタファイル形式など、他の形式は問題ありません。 なぜかというとメタファイル形式は古い仕様であり、Unicodeに対応

「職印くん32」3.10を公開準備中です。

 現在「職印くん32」3.10をVectorに登録中です。 登録できたら正式公開します。

近々「職印くん32」3.10を公開する予定です。

現在、3.10の公開に向けて作業中です。以下の機能追加・修正の予定です。 保存処理の強化 最近、たまに職印ファイルが壊れるという問題が起きており、ユーザの皆様からいろいろ情報をいただきました。ありがとうございます。 正直なところ、アプリ側でどうにかできる壊れ方ではなく原因不明です。 現状の保存処理はWindows APIに丸投げしているのですが、それをやめて、より安全に保存できるようにいろいろと細工をする予定です。 桜スタンプ追加 保存処理の強化だけだと、なんだかさみしいので新しい印面として「桜」を追加します。 「たいへんよくできました」などでおなじみのアレですね。縦書き印鑑の一種として搭載します。 縦書き処理の改善 認印などは縦書きで表示していますが、あれは厳密には縦書きではなく横書きを改行することで疑似的に実現しています。例えば「日本」だと「日」「本」を2行に分けて表示しています。 縦書き1行の場合はそれでもいいのですが、縦書き複数行の場合はややこしいことになるので縦書き複数行はサポートしていませんでした。 今回、桜スタンプをサポートしますが、あれは複数行できないと面白くないので、疑似ではない本来の縦書き処理をサポートします。ただし、本来の縦書き処理だとWindowsの仕様で半角文字は縦にならない(見た目でいえば、横書きのまま90度回転した感じ)ので、従来モードの縦書きも残します。

「職印くん32」3.00を公開します。

Vectorで職印くん32 3.00を公開しました。 なお、本バージョンからは Windows XPでは動作しなくなりました。 これは新しいAPIを使用している関係です。申し訳ないです。。。 また、Windows7~8.1については、動作確認環境がありませんので、ほとんど動作確認できていません。これまた申し訳ないです。 <2.01→3.00の変更点> 職印複写時の形式として以下を追加 PNG形式 ビットマップ形式の仲間です。ビットマップ形式は印面の背景が白色ですので、貼り付けると印面の下の字や線は隠れてしまいますが、PNGは背景が透明ですので、印面の下の字や罫線も見えます。 SVG形式 メタファイル系と同様にベクター画像と呼ばれるもので、拡大・縮小しても、ぼやけたり、つぶれたりすることなくキレイに表示されます。 メタファイル系とSVGの違いですが、メタファイル系は絵を描く「手順」のみを記録したものであり、目的である絵の「設計図」はありません。貼り付け先アプリでは「手順」をもとに絵を描くのですが、目的の絵もわからずに描いているため、出力結果がバラバラになりがちです。特にExcel, Wordはバージョンによって結果が異なります。 一方、SVGは絵の「設計図」のみで構成されており、「手段」は貼り付け先アプリに任されています。手段はバラバラでも、目的の絵が定義されているため、原則同じ絵が出力されます。 ExcelやWordで使用できるようになったら対応しようと思っていたのですが、近年ようやくサポートされたようなので対応してみました。 貼り付け先アプリが対応しているのであれば、SVGがおすすめです。 Unicode対応の強化。 これまではUnicodeの補助文字(U+10000~)に含まれる文字を入力すると、印面はそれらしく表示されるものの、入力フィールドが文字化けしていたのですが、その辺を修正しました。 (ただし、そもそも字形がフォントに登録されていない文字については化けます。) Unicode固有文字を使用している場合の注意事項 ShiftJISにないUnicode固有文字も使用できますが、複写時の形式の一つである「メタファイル形式」は表示が汚くなる可能性があります。拡張メタファイル形式など、他の形式は問題ありません。 なぜかというとメタファイル形式は古い仕様であり、U